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2022/10/25

古代史考察と脳科学

仕事上で気をつけていること。

プロ野球とかサッカーとか、特定チームのファンである事を言わない。

政治のことは詳しく話しない。

宗教の話はしない。



でもここでは少しくらいイイかな?



先ず、ヤクルト強すぎ。

某大臣、今頃かよ…辞めるの遅い

統〇家庭連〇、オ〇ムを彷彿させる詐欺集団。


信心することは絶対に必要だと思っています。


でも、それにつけこんで、悪用するのは人として下の下の下

まぁ本拠が異国なので、その性質が現れてます。



三輪山遠望



日本人の宗教観は、太古からアニミズム=自然崇拝から始まり今に至っていて、

身の回りのいたるところに神々が存在する多神教の考えで、

その神々に見られているから…と言うわけではないけれど、



自分自身を律して生きる



このことが、DNAの中に組み込まれているが如くなのです。

一神教の考えとは、良い悪いは別にして根本的に考え方が違います。




何気に報道を見聞きすると、統〇家庭連〇

何故そこまでハマるのか?不思議で仕方ありません。

要はマインドコントロールにかけられているのでしょうね。


自分や支部の成績を上げるために、

そしてターゲットを落とすために、

様々な情報を下調べして、口達者が口説き落とす。

しかも幹部がグルになって… それって宗教じゃないやん



免疫のない弱者ならイチコロかもしれません。



こんな話があります。

昔、捜査一課の刑事OBさんから、捜査の仕方 を聞いたことがあって

先ず、捜査線上に出てくる関係者を、2:6:2 で分けるらしいです。

初めの2は、高確率で〝白〟

真ん中の6は〝グレー〟

そして、最後の〝怪しい〟2 を洗い出し


更にその怪しい2を更に2:6:2で分けると、

100人の容疑者がいても、かなり怪しいのは4人になるとのこと。

なるほど と思いました。

この2:6:2 の考え方は、色んな所で使えるらしいです。

学校でも会社でも自治体でも。



かわいそうだけど、この2:6:2 の考え方でいくと

要は100人いれば4人は騙される人が存在するので

騙す側は、4%の確率で見つかることを知っていて

いつもそのターゲット探しをしている… ということです。

オレオレ詐欺なんて、その最たるものです。



自分は、信心=脳科学 と考えています。



脳のスイッチは自分でONにしないといけません。

誰かにONされると、自分ではなかなかOFFに出来ないからです。

せめてこのことだけでも知っていたら家族や周囲に多大なる迷惑を

かけることもなかったのかもしれません。



脳の核の部分に松果体という部位があって、そこが総司令塔なのだそうです。

そこが洗脳されないようにしないといけません。


松果体は、松ぼっくりのような形をしているのだとか。

なので、古代遺跡に、何故か松ぼっくりのようなものを象った

モニュメントが見られるそうです。


太古の人は、そこが人間の核だという事、知っていたのかもしれません。

古代史考察が脳科学にも興味を持たせてくれました。


















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