2013/02/23

珈琲で花粉症が緩和出来ないものか?

花粉症 このマークをそろそろ意識する季節ですね。


そうです 「花粉症」


花粉症3 マークがこうなると、見るだけで鼻水やくしゃみが出そうになります。

まるで「パブロフの犬」状態です


その上、今年は pm25 なる有害物質対策も必要。

これは全く見えないテロですね…。




毎年、この季節になると

〝珈琲で花粉症の症状が緩和出来ないものか? 〟

と、いつも調べます。


そして、毎年行きつくところは

不規則な生活、睡眠不足や食生活の不養生、身体を冷やさない 等

症状を悪化させない努力をすることは先ず大前提で、

温かい珈琲やお茶を飲むことで身体を温める。

飲んで ホッとしてストレス解消する。


他には、「抗アレルギー」 対策。

「カフェイン」は、血流を増やして気管を広げる作用があり

呼吸器症状を和らげたり、鼻づまりを改善させる作用があるので珈琲を飲む。

また、カフェインは、

薬を服用すること等で高まりすぎた免疫力を抑制、

炎症を鎮める効果も認められているようです。



近頃は 「L92乳酸菌」という乳酸菌が抗アレルギー対策に良いとか。

珈琲に含まれる「マンノオリゴ糖」は、ビフィズス菌を適正に増やし

腸内環境を良好に保つ効果があるといわれています。

食後の珈琲ってやつですね。

ビフィズス菌などの乳酸菌が増えることで、

アレルギーへの効果もあるのなら…



『朝ごはんを食べよう!』



と、毎年ここへ行きつくのです。

朝に、ヨーグルトなど乳酸菌を体内に入れ、珈琲も飲んで乳酸菌を増やし

抗アレルギー の身体を強化する!

朝起きする事になるので、規則正しい生活になる(だろう)し…


分かってはいるのですが…。









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