2014/07/23

ほら… やっぱり

ほら… やっぱり

「中国の上海福喜食品が消費期限切れの肉を納入していた」

新聞紙上でにぎわっていますね。


「期限が切れても命に関ることは無い」


そんなコメントが普通出来る?

一事が万事。

このコメントが全てを物語っています。

こうなれば、その 「賞味期限」 の設定自身も怪しいし

肉の素材自身の 〝出所〟 や 〝状態〟 も怪しいと思わざるをえません。



扱っていた大手チェーン店は、安くて美味しいものを という

企業努力が不可抗力によって裏目に出る事になりました。

信用していた先の裏切りですね。

悪いのは一体誰なのか?


のど元過ぎれば…


きっとまたこういうことを起こすでしょうね かの国は。

「お前が選んだ商品だろ?」

そんな事を言われないように、こちらもちょっと考えて選択しないといけません。

ややこしい時代になりました。


















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