2012/06/20

1枚のはがき

朝、焙煎工房 へ出てきたら、1枚のハガキが届いてました。

それは、5~6年前に自分が担当し、お世話になっていた お店 からでした。

「やっと消息がつかめて…」 と短いメッセージが添えられていました。

担当が外れて、そして退社したこともお知らせしてなかったのにも関らず、


滅茶苦茶嬉しい! ありがとうございました。



何となく頭の中では分かっていても、字が汚いから… と都合の良い言い訳をして

お礼状やご案内といったモノは皆無状態。


3行はがき 直筆三行はがき術 沼澤拓也 著 東洋経済新聞社



2007年の発行なので、ちょっと古い本ですが、

その頃から1枚のはがきの大切さは意識はしていたのですが…

猛省です。



ホスピタリティ

ホスピタリティの教科書 林田正光 著 あさ出版


こちらは、発行が2006年


この頃は、何かにつけこういった 「気持ちを伝えること」 に対して

勉強していたんだなぁ と、

1枚のおはがきをもらって想い出させていただきました。

本当に感謝感謝です。


今日から 再読 致します…。











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まとめtyaiました【1枚のはがき】

朝、焙煎工房 へ出てきたら、1枚のハガキが届いてました。それは、5~6年前に自分が担当し、お世話になっていた お店 からでした。「やっと消息がつかめて…」 と短いメッセージ...